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1 設立の経緯  2 記念誌

1 設立の経緯
 昭和30年代後半から、千葉市は臨海部の埋め立て、内陸の住宅団地の造成が進められ、人口も急増し、首都圏の中核都市として、また、県都として飛躍的な発展を続けています。こうした発展に伴って、産業基盤や生活環境の整備はもとより、公共用地等土地需要の増大に的確に対処することが急務となり、昭和39年10月に「財団法人千葉市開発財団」が設立され、調和と均衡ある都市づくりをめざし、諸事業を効率的に推進してまいりました。
 その後千葉市は、平成4年4月に政令指定都市に移行し、新たに公用・公共用地の取得等を事業とする「千葉市土地開発公社」を設立しました。

 これに併せて、平成5年4月、財団法人千葉市開発財団は、市民生活に密着した福祉・教育・文化施設をはじめ、道路・公園・下水道など都市基盤を整備し、大都市にふさわしいまちづくりの推進に寄与するため、「公用公共施設の建設、取得及び処分」を主な事業とする『財団法人千葉市都市整備公社』に改組し、各種事業を実施することとしました。
 平成25年4月1日には、公益法人改革関係法令により、一般財団法人に移行し、一般財団法人都市整備公社となりました。
2 記念誌
財団法人千葉市都市整備公社 10周年記念誌 (平成15年4月発行)
 全16ページ
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財団法人千葉市都市整備公社 5周年記念誌 (平成9年10月発行)
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財団法人千葉市開発財団 25周年記念誌 (平成元年10月発行)
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財団法人千葉市開発財団 15周年記念誌 (昭和54年10月発行)
 
全14ページ
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